万里の長城

544北京出張もいよいよハイライト。最後の休日を使って万里の長城に。龍のように稜線を這う長城はどこまでもどこまでも続いていました。あっぱれ、漂亮(ピャオリャン)!

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陳麻婆豆腐

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四川料理は外せません。麻婆豆腐の元祖といわれる成都の「陳麻婆豆腐」で本場の味を体験。山椒がふんだんに効いてしびれるような辛さですが、なぜかやめられない美味しさ。

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四川大地震から一年

507 四川を襲った大地震からまもなく一年。震源地に近い四川省綿竹市を訪れました。この街は今だに被災当時のまま。瓦礫にうもれた衣服が雨に打たれていました。

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食は広州にあり

469451 一泊二日の仕事で広州へ。5月とは思えない蒸し暑さ。街を歩くとさまざな食材が目を楽しませてくれます。こちらはハトの丸揚げ。

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厲家菜

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柳の新緑が美しい北京に戻ってきました。東京からの友人と訪れたのは厲家菜(れいかさい)。かつて西太后の宮廷料理を作っていた厲家のお店です。四合院つくりの飾らない店内と素朴ながら手のかかった料理に満足。六本木ヒルズの支店はすごい値段らしいですがここなら手軽に入れます。

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上海雑技団

237噂の上海雑技団を見に行きました。想像以上のパフォーマンスに大興奮。鍛えられた人間ってすごい!言葉がわからなくても十分楽しめます。

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生煎

290 上海名物の生煎(ションジェン)。焼き小籠包です。熱々を店の前でパクリといきましょう。行列の絶えない人気店、小楊生煎館にて。

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上海モーターショー

269 モーターショーの仕事で上海にやってきました。世界的な不景気のなか、唯一好調な中国市場への期待感からか大いに賑わっていました。

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798芸術区

201こちらは北京市郊外の工場跡地を利用してギャラリーなどを集めた798芸術区。大学のキャンパスのような敷地内に様々な見どころが。家族連れなども多く、広い世代に受け入れられたスペースに感心しました。

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炸醤麺

180 178 最初はそれほどでもなかったのですが、次第にやみつきになる北京の炸醤麺(ジャージャー麺)。肉味噌が決め手です。あっさりした味は昼飯に最適。こちらは什刹海そばの人気店、京味面大王。

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地書

077北京の公園でよく目にする光景。大きな筆を使って水で地面に字を書いているのです。さすが書の国。しかもみなさんお上手。

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CCTV

116信じられない形のこのビル、CCTV(中国中央テレビ)の新社屋です。設計はレム・コールハース。北京だからこそ実現したのでしょうが・・・。それにしてもすごい。

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潘家園旧貨市場

097北京の骨董市をのぞいてみました。品数と人の多さは並大抵ではありません。まさに玉石混交。掘り出しものを見つけるのも一苦労です。

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豆汁児と焦圏

091老北京(北京っ子)の定番だそうです。豆汁児は緑豆を発酵させたもの。ツンとくる匂いは強烈ですが、それほど敬遠するものでは・・・。好き嫌いが分かれますが、これを飲まないと老北京とは言えないそうな。焦圏(揚げパンのようなもの)と合わせて食べるのが北京風。

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故宮

057この青空と赤い屋根のコントラストの見事さ。足を踏み入れた瞬間から度肝を抜かれてしまいました。

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琉璃廠(リィウリーチャン)

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こちらは筆、硯、墨、紙の「文房四宝」を取り扱うお店ばかりが集まった地区。中国らしいお店が軒を連ねた街並みを歩くと、書の国だなあという気分が高まります。

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北京

025 出張で北京にやってきました。こちらは天安門広場。見渡す限りの巨大な広場、さすがに「中国の中心」だけのことはあります。

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