森のビアガーデン

森のビアガーデン
ビールが美味しい季節、神宮外苑のビアガーデンに行ってきました。昼間から外で飲むビールは格別の味。→森のビアガーデン

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J-COOK

J-COOK
素晴らしく居心地の良い店を青山キラー通りに発見。凝りすぎない雰囲気がとにかく良いのです。食事もしっかりとれるのが嬉しい。→J-Cook

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鉄道博物館

鉄道博物館
大宮の鉄道博物館に。本物の車輛が贅沢に展示されていて、鉄道ファンならずとも楽しめます。息子は大興奮。

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グリル・グランド

グリル・グランド
浅草寺の裏手、下町の洋食屋グリル グランド。ポークソテー、デミグラスソースのオムライスは期待を裏切らない美味しさ。
こぢんまりと落ち着いた店内は居心地良く、家族で楽しめました。

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トラヤ帽子店

トラヤ帽子店
今年の夏はパナマ帽を被りたいと銀座のトラヤ帽子店へ。御主人が丁寧に帽子の魅力を教えてくれました。

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積善館

積善館
お宿は創業元禄四年(1691)の 積善館。湯治宿の風情を色濃く残しています。圧巻は「元禄の湯」。温度の異なる5つの湯船で「あー極楽、極楽」。

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四万温泉

四万温泉
ひと月遅れの大型連休。群馬県北部の四万温泉で骨休めです。渓流を覆う新緑が見事。

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まつや

まつや
帰国して食べたくなったのが蕎麦。神田の「まつや」で焼き鳥ともりそばで一杯。日本も素晴らしいなぁ。

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万里の長城

544北京出張もいよいよハイライト。最後の休日を使って万里の長城に。龍のように稜線を這う長城はどこまでもどこまでも続いていました。あっぱれ、漂亮(ピャオリャン)!

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陳麻婆豆腐

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四川料理は外せません。麻婆豆腐の元祖といわれる成都の「陳麻婆豆腐」で本場の味を体験。山椒がふんだんに効いてしびれるような辛さですが、なぜかやめられない美味しさ。

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四川大地震から一年

507 四川を襲った大地震からまもなく一年。震源地に近い四川省綿竹市を訪れました。この街は今だに被災当時のまま。瓦礫にうもれた衣服が雨に打たれていました。

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食は広州にあり

469451 一泊二日の仕事で広州へ。5月とは思えない蒸し暑さ。街を歩くとさまざな食材が目を楽しませてくれます。こちらはハトの丸揚げ。

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厲家菜

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柳の新緑が美しい北京に戻ってきました。東京からの友人と訪れたのは厲家菜(れいかさい)。かつて西太后の宮廷料理を作っていた厲家のお店です。四合院つくりの飾らない店内と素朴ながら手のかかった料理に満足。六本木ヒルズの支店はすごい値段らしいですがここなら手軽に入れます。

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上海雑技団

237噂の上海雑技団を見に行きました。想像以上のパフォーマンスに大興奮。鍛えられた人間ってすごい!言葉がわからなくても十分楽しめます。

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生煎

290 上海名物の生煎(ションジェン)。焼き小籠包です。熱々を店の前でパクリといきましょう。行列の絶えない人気店、小楊生煎館にて。

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上海モーターショー

269 モーターショーの仕事で上海にやってきました。世界的な不景気のなか、唯一好調な中国市場への期待感からか大いに賑わっていました。

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798芸術区

201こちらは北京市郊外の工場跡地を利用してギャラリーなどを集めた798芸術区。大学のキャンパスのような敷地内に様々な見どころが。家族連れなども多く、広い世代に受け入れられたスペースに感心しました。

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炸醤麺

180 178 最初はそれほどでもなかったのですが、次第にやみつきになる北京の炸醤麺(ジャージャー麺)。肉味噌が決め手です。あっさりした味は昼飯に最適。こちらは什刹海そばの人気店、京味面大王。

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地書

077北京の公園でよく目にする光景。大きな筆を使って水で地面に字を書いているのです。さすが書の国。しかもみなさんお上手。

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CCTV

116信じられない形のこのビル、CCTV(中国中央テレビ)の新社屋です。設計はレム・コールハース。北京だからこそ実現したのでしょうが・・・。それにしてもすごい。

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